モンスターハンターPORTABLE2ndG プレイ日記その31 - J-YMGと日記@適当その2

スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モンスターハンターPORTABLE2ndG プレイ日記その31

2008年05月11日 01:23

時には下位素材の為に下がる(下位ランクに)事も大事・・・
だが・・・これは・・・なモンスターハンターポータブル2ndGの事
・・・時間自体はかからないんだけどねぇ?

今回は全部村下位の
テオ・テスカトル×2回(両方とも砂漠)
リオレウス亜種×11回+α
です
・・・11回って

まず前置き
■龍刀【劫火】作成
尻尾切り用に作成してみた
こんな装備で村下位に行くだなんて外道以外の何者でも無い

■牙を持つ太陽
テオ・テスカトル討伐

テオ=ハウル作るために尻尾切りにきました(開始前に既に2個所持で)
海賊J装備の効果もあって1回で2個入手
ついでにもう一回やってナナ=ロアも作製
両方とも作製して資金すっ飛びましたが無害です
尻尾揃え中に俺の出番かと待ち望んでいた骨刀【竜牙】を見かけましたが、見えなかった方向で・・・(強化で天下無双刀)
お前じゃねぇ座ってろ
つーか見れば見るほど(強化すれば強化するほど)マゾいんだよ!


■激闘!蒼の火竜
リオレウス狩猟×11回+α

脅威の11回切り
いやまあ・・・こっちは問答無用のG級武器なんで時間はかからないんだけどね・・・モチベーション的な問題が・・・
ぶっちゃけ俺としてはリオレウス系列は多分2・3番目くらいにやりやすいモンスターだと思ってるんよ(先生とザザミが争う感じで)
実際狩猟数もクック先生(トップ)>ザザミ>リオレウスだし
更に言うとザザミは大量発生のクエで10匹狩猟をP2とP2Gでそれぞれ一回ずつやってるから実質2番だと思う
大体旦那のネックになるのは本人じゃ無くて地形だろうよ?(森丘9とか)広い場所だと実に相手にしやすいと思うのだが・・・
偶にネット上うろついていると苦手だ・・・って人見ると首を傾げざるを得ない俺であった
だって尻尾切るのも降りてくるのを切ればいいんだぜ?凄い楽だよ?
むしろ青先生の方が脅威となる!(凄いドアップで迫られながら)

まあなぜこんなに乱獲してるのかと言うと、わかる人にはわかるだろうが
ブルーテイル&ブループロミネンスの為である
・・・と言うか火属性槍2本同時に強化とか無駄もいいところだな

まあトータル13個ほど(蒼火竜の尻尾)がいるわけで・・・
現在1っ個からのスタートであった
装備は上のテオと一緒で

結果・・・
ブルーテイル作製・・・現在4個と言うところで止まってしまった・・・
4個目(ブルーテイル含めて6個目)までは2回剥きとって1回は尻尾だったが、突然センサーが発動し
たのか1個も手に入らなくなってしまったよ・・・

試しにネコの解体術【大】が発動したんで集会所上位のリオレウス亜種(クエスト名は一緒)に行って見たが・・・
上鱗・骨髄・上鱗と来たんで思わずリタイアしてセーブせずにタイトル戻ってロードしてしまったよ・・・
なんというか
Q.急に(センサー)発動した
A.急や
って感じですよ?
そして俺は今日も旦那と向き合うのであった・・・
まあ最終型はそんなにいらない様なので助かる


■今日のアイルー
オトモアイルー・・・
遊撃手型がずっと連れているんで14レベルに・・・ついでに搾取封印術取得で少し攻撃アップ?
キッチン・・・
もう一人金運もちが来たんで雇ってみたり・・・もう一個は弱いの来い!だったけどとりあえず何でも言いや的な感じで

■作成物
上記の龍刀【劫火】・テオ=ハウル・ナナ=ロア・ブルーテイル以外に
カジキ弓【姿造】・蛇槍【ウロボロス】・コールドアイシクルを作製
まあ蒼火竜の素材全部売ってるんで少しは金になるんですよ?
稀に金運も出るし
と言うか槍の強化生産通産20本目だった
何が俺を槍に駆り立てるのか・・・
まあ弓・ハンマーの方が数多いけどそれ殆どP2での生産強化だしな

にほんブログ村 ゲームブログへにほんブログ村 ゲームブログ 携帯用ゲーム機へ
ああ・・・今日も蒼旦那を即レする作業が始まる・・・(魚の死んだような目で)


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://jymg.blog47.fc2.com/tb.php/123-1e11db1e
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。